press (雑誌)

9月号に掲載して頂きました

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2017年9月号

昨日自宅に届きました。

小さな記事ですが一応ピックアップに選んで頂いたのでご紹介します。
わざわざ送って頂いて感謝しております。ありがとう御座いますm(_ _)m

2年ほど前からART@JUNGLEというグループ展に参加させてもらっています。
3年間限定のグループなので今年で解体します。
ぼくなんかメンバーの中じゃ個展もまだしたことがない落ちこぼれですが、ピックアップとしてこうやって小さくでも選んでもらって光栄であり恐縮でもあります。


それにしても、「すー」って変な名前ですよね。←自爆^^
男性でも女性でもないニュートラル(中性)な存在の意味で外国の女性名のSUE(スー)を使っています(内面の意味ではなく)。実際元々”すーさん”があだ名であったので。
掲載記事にも書いて頂いていますけど。
  →過去記事 すー という作家名


ご年配の方に
「すーってキャンディーズか?^^」
と聞かれたりしたことが何回かありましたが、
うーん。。知りません^^
世代がちょっと。。
さすがにそこまでは歳行ってないです(笑

でも呼びやすいですよね?すーって。
だから良いんです☆

image3 (2) *画像クリックで拡大プロフ写真のみに切り替わります。


プロフィール写真ですが、ぶっちゃけますと写真はスマホで何枚何十枚か撮ったうちの最も見栄えが良いものを使っております^^
昔は5枚撮れば1枚は良い写真が撮れたものですが、加齢と共にセルフ・ポートレイトの難易度が上がってます。今は30枚撮ったら良いショットがあるかな~くらいです(笑
それで今回はこちらの写真を選びました。一応最新ショットですが大した顔面じゃないです

あと写真以外じゃ普段こんなに目を見開いていません^^w
子供のときから、いっつも眠そーな目で半開きです(実際いつも眠いです)。
電車の座席に座ると100%寝ます。ついでに口が必ず開いてヨダレも垂れてきたりします。
しかもたまにビクッと痙攣みたいなのが起きてめっちゃ恥ずかしいです。←ヤバイ人(笑


記載されている来月の展示作品制作中です。新しい試みを試していて、鈍亀制作ですがなんとか完成させます。






月間美術 7月号 掲載されました

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毎月20日から発行の月間美術の今月号の巻頭特集の作家のひとりとして掲載されました。


先月、掲載用に慌てて描いた作品です。前にブログでお見せしましたね。
今回の作品は本誌の説明文でも書いてありますが、クラシックな画風に寄せました。
半年後くらいに百貨店で初個展も迫ってきていますし、クラシック絵画も描いていかないといけませんので。
でも、ぼくのリアルとファンタジーのハイブリッド作品て若い人の方が圧倒的に好まれるのですよね。編集部の方も中堅さん方は違う作家を推してると思いますが、十分有り難いです。感謝しています。

FC2総合インフォメーシェンでも紹介して頂きました

最後の紹介文の”画家はコスプレを愛し”の文字がおかしくて笑いました^^☆
プロフィール写真は以前のものを使ったのですけど、これはコスプレではありません。
けど、最初に掲載されたときのプロフィール写真がシルバーおかっぱウィッグに化粧した姿だったので、そのイメージが残っていたのかもしれませんね。色々変でビミョーな格好してるからでしょうね。紹介文自体とても気に入っています。

作家写真:すー 
プロフィール写真


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2017年 7 月号


ぼくも含めて巻頭特集作家の方々の作品は月間美術のサイト内でも販売しているようです。

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月間美術「アートショップ」クリックでサイトに行きます。


普段他の作家さんの作品とか見ないのでこうやって掲載していただいたついでにいろんな作家さんを見ると作品よりも、画歴やどこのギャラリーにいつ扱われるようになったかしかほとんど見ていません^^; 色々見てるとギャラリーの傾向とか、誰と繋がって取扱になったかとか考えたりします。

まあチャンスは自分で掴まないと駄目ですね!
まだまだ全然作家と言えないレベルですが頑張ります☆


月刊美術 2016年12月号

掲載されました。
ありがとう御座います。

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 先月に引き続いて、掲載させてもらいました。
 

月刊美術 2016年12月号 掲載されます

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お世話になっています。
月刊美術さんから来月号が今月の19日に発刊されます。
そこに1ページ掲載して頂きました。
発刊されたらアップします

月刊美術 2016年11月号

掲載して頂きました。
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ありがとう御座います。

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でもやっぱり販売に即して無い作家は雑誌でも何でもメジャーにはなれませんね。
美術のコンペや公募などいっぱいあるけど、いくら受賞しても何の意味もないような気がします。
例え、メジャーなシェルや損保で受賞しても自分は何もないでしょう。
今の時点で受賞が何にも役立っていません。
とすれば何のためにコンクールってあるのでしょうか。
後援や協賛で画廊などの業者が介入しているコンペは入選者で気に入った人はスカウトされてます。それ以外のコンペは大した意味も成さない気がします。
受賞がどこかでデビューの後押しをしてくれるのでなければ、何の意味もないです。
月刊美術のコンペだけは、善意でその役割を担っていてくれてます。
でも、それに甘えてちゃいけなくて、販売作家として名を馳せなければ、いずれ消えるでしょう。

詳細は、すーのHPでも