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アートコレクターズ 2018年2月号 掲載

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そういえばアートコレクターズの2月号に掲載して頂きました。

個展のときでした。

ありがとう御座いますm(_ _)m☆


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神奈川新聞社で取材受けて来ました^^

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奥にそびえ立つ横浜スタジアムのライト

僕は幼稚園の頃から絵を描いています。

その時のことをハッキリ覚えています。

当時アニメの「クリーミーマミ」というのが放送されていて、
僕はマミが好きで幼稚園の部屋で絵を描いたら同じ組の子に
「コイツ男のくせにクリーミーマミ描いてんぞ!」
と言いふらされたのが、僕が絵を描いていたという一番最初の記憶です^^

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多摩美大を卒業して作品を販売したのが2013年。

それ以前を趣味での絵描きと捉えると約32年間は絵を描いてきました。



そして

昨日は神奈川新聞社に行って僕のことについて取材を受けて来ました!(^O^)

初めての取材でしたがTVとかじゃないので緊張は抑えられました。

昔は新聞社でも緊張したのに、そういうこと言ってられないし、もー今年でやること全部やろうと決意したらビビっていられないですからね!




お昼に横浜の関内に到着。

なんか日差しが眩しいのが爽やかな冬を感じさせます。


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駅から通りに。

やっぱ横浜って都会だけどゴミゴミしてなくて好きです。




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公園みたいなのを抜けて、下の写真の通りを真っ直ぐ行った先に神奈川新聞社とTVがあるビルに出ます。



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歩いて5分で神奈川新聞社と神奈川TVがあるビルに到着しました



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一階にオシャレなレストランみたいなのがあります。

13時に記者さんと約束したので受付の方に

「報道部の⭕⭕さんと約束している、すーです。」

と伝えて11Fの報道デスクに。

机が何十個もあって結構広い空間と思いました。

「ここで新聞が作られるのかあ。。」

と実感しました。


奥の部屋に担当の記者さんとカメラで撮影してくれる方(記者さんと思います)と3人でインタビューと撮影を同時に行いました。

よく新聞って喋ってる最中のカメラ目線じゃないアングルの写真が掲載されてたりしますけど、インタビューの最中に横から別の方が撮影してるから、そういう写真になるのですね!

でも撮影が苦手で、顔が終始緊張と脱力の連続。。

色々質問もして頂き、まっさらなノートが走り書きのメモでどんどんページが埋まっていくのが印象的でした。

「いつから絵を描き始めたのか」

「個展の作品で注目して観て欲しいところは」

「どうして大検を取ったのか。そして美大に行った理由」

「どういう人生の歩みをしてきたのか」

「記事を通して伝えたいメッセージは」

「アートのことについて」

「個展は初めてか」

など色々聞いて頂きました。

それにこの先の目標みたいなまだ実現してないことも聞かれました。

これは多分使われると思います。

初めての取材でしたが記者さんの方もとても好印象で、THE才色兼備!と言う印象の方でお会いした時はいい意味で期待を裏切られてビックリしました。

記事が掲載されたらアップします!(変な顔じゃなかったら(笑)

2018年度:月刊美術1月号掲載

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昨日発行の月刊美術 2018年1月号に軽く掲載してもらいました。

写実作家特集には載っていませんでしたが,まあでも無所属でよくここまで載せてもらいました。
来月号では初個展ですし最後に1ページは掲載させてほしいですけど。。
って生意気なこと言ってると良くないですね(笑

とりあえず日本では最初で最後のつもりで臨みますΣ(゚Д゚)

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月間美術 11月号 掲載されました

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先日ご紹介した月間美術主催のコンペ受賞作家展の情報が掲載されています。

ぼくは以前描いていた着脱可能な裸婦画を出品致します。


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展覧会 表ページ


作品写真が2枚あって1枚の作品を出品という。。
他に受賞した人たちの絵の値段を観ましたが大体安いです。
白日会の作家がいますが他の作家に比べたら値が上がるかもしれません。
白日作家は扱いたいギャラリーも多いし、純粋な写実絵画は日本では不動の人気で売れっ子です。
あ、僕も他の作家よりは無駄に高いですね(笑
他の作家には無い”技術料”と思っています。
値段などいくらでもつけれますが、それが売れるかどうかですよね。
一緒に展示してきた白日会の作家の高い値段の作品が売れているのを間近で見てきていると作品値段の感覚がズレそうで怖いです(既にズレているでしょうけど)
よほどのことがない限り、もうこの号単価以上の値段設定にするつもりはありません。


timeline_20171025_183243a.jpg 下半分で掲載


この作品が掲載された作品は美術誌主催の第一回の展覧会として始まります。
月間美術内でおもったよりメイン企画ではないのだなあ。という感じですが、大半が日本人の方には、お求め安い価格設定となっています。

会場は
art space kimuraASK?
HP http://www2.kb2-unet.ocn.ne.jp/ask/
JRだと東京駅と有楽町駅のちょうど真ん中辺りです。

外観はこんな。
写真の階段を上がって2階です。階段手前左側に展覧会の看板が立っていますね。
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僕でなくとも構いませんが、才ある若手作家の作品を近くに用事でもあって興味の有る方はお越しいただけたらと思います。
よろしくお願いいたします☆


 

9月号に掲載して頂きました

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2017年9月号

昨日自宅に届きました。

小さな記事ですが一応ピックアップに選んで頂いたのでご紹介します。
わざわざ送って頂いて感謝しております。ありがとう御座いますm(_ _)m

2年ほど前からART@JUNGLEというグループ展に参加させてもらっています。
3年間限定のグループなので今年で解体します。
ぼくなんかメンバーの中じゃ個展もまだしたことがない落ちこぼれですが、ピックアップとしてこうやって小さくでも選んでもらって光栄であり恐縮でもあります。


それにしても、「すー」って変な名前ですよね。←自爆^^
男性でも女性でもないニュートラル(中性)な存在の意味で外国の女性名のSUE(スー)を使っています(内面の意味ではなく)。実際元々”すーさん”があだ名であったので。
掲載記事にも書いて頂いていますけど。
  →過去記事 すー という作家名


ご年配の方に
「すーってキャンディーズか?^^」
と聞かれたりしたことが何回かありましたが、
うーん。。知りません^^
世代がちょっと。。
さすがにそこまでは歳行ってないです(笑

でも呼びやすいですよね?すーって。
だから良いんです☆

image3 (2) *画像クリックで拡大プロフ写真のみに切り替わります。


プロフィール写真ですが、ぶっちゃけますと写真はスマホで何枚何十枚か撮ったうちの最も見栄えが良いものを使っております^^
昔は5枚撮れば1枚は良い写真が撮れたものですが、加齢と共にセルフ・ポートレイトの難易度が上がってます。今は30枚撮ったら良いショットがあるかな~くらいです(笑
それで今回はこちらの写真を選びました。一応最新ショットですが大した顔面じゃないです

あと写真以外じゃ普段こんなに目を見開いていません^^w
子供のときから、いっつも眠そーな目で半開きです(実際いつも眠いです)。
電車の座席に座ると100%寝ます。ついでに口が必ず開いてヨダレも垂れてきたりします。
しかもたまにビクッと痙攣みたいなのが起きてめっちゃ恥ずかしいです。←ヤバイ人(笑


記載されている来月の展示作品制作中です。新しい試みを試していて、鈍亀制作ですがなんとか完成させます。