about me

Mello & L

ヘアスタイル思い切ってチェンジしました。
カラーもチェンジ。
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年甲斐もなくメロっぽくしてって画像見せてやってもらいました☆
顔のことは置いておいて、キャラにはまだ髪が短すぎました。
まあ本気で似せようと思っていませんけど。
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ちなみにちょうど10年ほど前に”L”のマネしてみた画像もありました。
このとき確か目の周りはメイクとかしたことないですから、6Bの鉛筆の粉を指で塗りましたw
マンガ好きでこのときは家に3000冊くらいありました。
もっと若いときに色々やっておけばよかったかなと加齢してきて感じますね。
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about me

ブログでは初ですが、自己紹介の新たな面もお見せしておきます。
銀髪ウィッグと地毛写真(最下部)。顔長いしちょっとシャクレてるし、大した顔面してないです。
どちらも最近の写真です。


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ナルっぽくて気持ち悪いかもしれませんね^^;否定はしませんが。
不快指数を高めてすみません。結局アニメとかゲーム好きな変な子なんです。子ってほどの年齢ではありませんが。。見た目は若いので。
あとは、まあ一応こう見えてジム10年通ってます(ゴールドジムは6年)。近年、松本人志さんの影響でマッチョブームですけど逆に自分はスリムがやっぱりファッション的に似合うので隠れパワーメンズに移行しました。MAXは胸タッチで尻上げ無しのベンチ120kg実際に上がりました。鍛え過ぎで重症ヘルニアになってからは、ジムに思うようには行けていません。2年前に手術してからは腰の調子は良いです☆^^


僕は面倒くさがりなので、ファッションも何も物欲がないので無頓着なのですが、ヘアスタイルくらいは少しはそろそろチェンジしようかなと思って伸ばしてます。
下の写真のデスノートのメロみたいにしたくて伸ばし中です。
いざコレにしたら変かもですね(笑

instagram インスタグラム

10万近くの人数が投稿した、ハッシュタグのひとつで、奇跡的に人気投稿に入っていました。と言っても270人ほどのイイネですが。



真ん中がぼくです↓

スクリーンショット (109)a 


ジム歴は何気に10年です。
スクワットで重症ヘルニアにまでなるくらいにガチで鍛えてる絵描きって多分居ないと思います^^;
ちなみにヘルニア前は腰上げじゃないベタ寝のベンチで120kg上がってました。
背筋は測定器で240kg。

でももうヘビートレーニングが出来ませんから鍛えるのもつまらないし、できればジムには行きたくないものです。

最後に投稿した写真です。↓
関心のある方だけRead Moreにしてください。

すー という作家名

色々な場所で、”すー”という作家名の意味を聞かれたりします。
さほど興味も無いでしょうが、お教えしますと、由来は色々あります。




某中古古本買取り店で働いていたときに、スッタフ用の冷蔵庫にコンビニなどで買ってきた各自の飲み物がわかるように名前を書くルールなのですが、ぼくは極度の面倒くさがりなので、名前の頭文字だけ”スー”と書いていたら、あるときからお店の人全員から急にあだ名が、すーさんになりましたw

米軍基地でライフガードのアルバイトをしていたときに、アメリカ人でもわかるようにニックネームをつけるルールで、”すー”は言いやすいだろうと思って、そこでは自ら、すーと名乗りました。ちなみに英語表記だと”Sue”になるのはそこでわかりました。ドラえもんのアメリカバージョンが放送されたようですが、静香ちゃんが、スー(Sue)と呼ばれています。Sueは海外では女性名です。

実はぼくは昔、中性化をしていて、男性でもなく、女性でもないそのどちらでもないような名前こそ僕の作家名にしようと思っていました。すー(Sue)は女性名であり、男女どちらかもわからない感じですし、ちょうど良いと思い、この作家名で活動を始めました。
 メインはこの理由からです。




 でもいざ、この名前で活動してみると、多くは、女性と思うようですね。確かに男が”すー”なんて名前にしませんもんね。
 しかも、東南アジアかどこかの国の人のスーさんと思われることも、何回かありました^^;

「スーさん、日本語お上手ですね^^」
「え?」
「どこの国の方ですか?^^」
「あ、いえ、ぼく日本人ですww」

ある百貨店のお偉い方や、2015年の「デビュー」展で出版社の社長さんとかこういうやりとりがありました。ぼくが変な名前を名乗っているからですよね。作家の人たちからは、すーよりマシな名前なかったの?なんて言われることもあります。。ぼくは気に入ってるから良いですけど☆


イラストレーターとかPCを使ってデジタルで制作している系の方々は本名の方が少ない印象ですが、絵描きとかアナログな世界の住人は作家名を使う人はまだ少ないですね。若い世代が増えて徐々に作家名を使う人も最近増えてきましたけどね。

 すーの名の由来は以上でしたm(_ _)m

”美”は僕のルーツ

Beauty is my roots​

 私の絵の世界は、ゲーム、ギャップ、筋肉で構成されます。
 その根源は、”美”です。
 
 私は過去に美の追求から、ホルモン的に容姿、身体もある程度は女性化していました。まだ身体の一部にそのときの名残として残っていたりします。
 何年かしてから、女性化ではなく、男性でも女性でもない姿こそ究極の危うさを持った”美”であると思いました。その偏った美への欲求から今度は”中性”をテーマにしました。しかし肉体的な理由から止む無く中性化を諦めました。
 私は、ニュートラル(中性的)な状態から男性に戻ってしまうのならと今度は男性美の象徴を探し、見つけました。

 それが、”筋肉”です。私は初めは西洋彫刻のような身体を目指して鍛えました。途中から自分の弱い内面の変化も目的になり、更に挙げられる重量も増えて筋力の成長が今度は喜びに変わりました。中性化とは違った喜びでした。
 しかし喜びも束の間。ジムに通って7年目で鍛えすぎて重症ヘルニアになりました。ヘビートレーニングが出来なくなり、パワーダウンもサイズダウンもしました。しかし鍛えることを辞めてしまえば私の美の基準が崩れてしまうので、これからもできるだけ維持していくつもりです。

 以上のような私”すー”の身体的特徴がギャップの由来です。
 ギャップを作品のテーマしたいと思ったのは私自身が正反対のものを内包している”ギャップ人間”であるからです。
 また、絵画に対しての美への欲求はリアリズムにあります。リアリズムは私が最も美しいと思うアートのジャンルです。
 全ては”美”から始まりました。



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中性化時代

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