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FC2総合インフォメーション に紹介して頂きました。

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【ブログ】FC2ブロガーが雑誌『月刊美術2016年12月号』に登場!

 

ご紹介して頂きました。ありがとう御座います。


日本は国が芸術文化にお金をかけていませんので、なかなか芸術に関心の在る社会に出来ないこともあり、絵を好きな人自体が少ないです。


伝統やクラシックな”芸術”も良いですが、もっと関心を持たれるような話題性のある現代の時代の”アート”を作り上げていけたら良いなと思っております。


来年は絵以外の活動もしていく予定です。どうぞ、よろしくお願い致します。

月刊美術 2016年12月号

掲載されました。
ありがとう御座います。

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 先月に引き続いて、掲載させてもらいました。
 

月刊美術 2016年11月号

掲載して頂きました。
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ありがとう御座います。

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でもやっぱり販売に即して無い作家は雑誌でも何でもメジャーにはなれませんね。
美術のコンペや公募などいっぱいあるけど、いくら受賞しても何の意味もないような気がします。
例え、メジャーなシェルや損保で受賞しても自分は何もないでしょう。
今の時点で受賞が何にも役立っていません。
とすれば何のためにコンクールってあるのでしょうか。
後援や協賛で画廊などの業者が介入しているコンペは入選者で気に入った人はスカウトされてます。それ以外のコンペは大した意味も成さない気がします。
受賞がどこかでデビューの後押しをしてくれるのでなければ、何の意味もないです。
月刊美術のコンペだけは、善意でその役割を担っていてくれてます。
でも、それに甘えてちゃいけなくて、販売作家として名を馳せなければ、いずれ消えるでしょう。

詳細は、すーのHPでも


アートコレクターズ 2015年7月 掲載

有難うございます。

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月間美術 2015年6月号に掲載させて頂きました


月間美術 6月号 巻頭特集は「人物画 EVOLUTION」ということで、約30人ほどの人物画の作家の皆様が特集されております。

月間美術の編集部の方々、ありがとうございますm(__)m

 

皆様多種多様な表現をされていまして、面白いと思いました。

私は、人の作品から影響を受けたくありませんので、基本的に美術館やギャラリーに行ったり、本でも作品を観ないようにしているのですが、今回の特集で掲載されていた皆様の作品を観て、こういう表現でこういった作品を描いている人がいるのだなと、凄いと同時に、久々にアートを観た気がしました。

 

さらに他の方々の画歴を拝見しまして私が思ったことは、

年齢的にGEISAIとワンダーウォールに出展できないのが、非常に残念だなと。

遅くに美術を始めると厳しいですね^^;